僕が瀕死だった時 君たちは笑っていた まぁまぁ いいじゃないですか 君たちが瀕死だった時 僕が笑ってたかも しれないじゃないですか そうだねぇ だから大いに 笑ってもよい 自分のケツに 火がつくまでは もうついてましてん なんだってー! よし、一緒に訴えよう