カウンターでものを書くということをしたくない僕、無反動シュート おもえばだ常に反動でしかないではないか創作とはだ 考える余裕のない人ほどNoと言えないとNoと言いたい相手がのたまう そうかなら君は戦え僕は寝ている寝ていられるだけのものがあるなら 生き死には語れないまたかける言葉もないものよ、荒廃した心に わりとただ満足してますそれで君は怒ってしまうかしれないけれど